FAQ

PayPay株式会社について

  • PayPay株式会社の概要はどこで見ることができますか。

    こちらからご確認いただけます。

     

  • PayPayの設立年度はいつですか。

    PayPay株式会社は2018年6月15日に設立されました。

  • PayPayはどのようなサービスを提供していますか。

    PayPayは、スマートフォン決済および幅広い金融サービスを提供するデジタル金融プラットフォームです。

    当社サービスを通じて、ユーザーや加盟店の皆様の日常をより便利で豊かにすることを目指しています。

  • PayPayの本社はどこにありますか。

    PayPayの本社オフィスは、〒160-0004 東京都新宿区四谷1-6-1 YOTSUYA TOWER です。

  • コーポレートガバナンスの考え方について教えてください。
  • PayPayの取締役、執行役員の情報はどこで見ることができますか。

業績について

  • PayPayの業績に関する情報はどこで見ることができますか。

    「四半期決算情報」をご覧ください。

  • アニュアルレポートはどこで入手できますか。

    アニュアルレポートはこちらのページをご覧ください。

  • PayPayの会計基準日を教えて下さい。

    会計年度は、4月1日から翌年3月31日までです。

  • PayPayの会計監査人はどこですか。

    当社の会計監査人(独立監査人)は、有限責任監査法人トーマツです。

株式について

  • PayPayが上場したのはいつですか。

    2026年3月12日(米国時間)に、米国Nasdaq Global Select Marketに新規上場を予定しています。

  • PayPayはどの証券取引所で取引されていますか。証券コードは何ですか。

    PayPayの米国預託株式(ADS)は米国Nasdaq Global Select Marketに新規上場を予定しています。証券コード(ティッカー)はPAYPです。
    なお、ADSが表章するPayPayの普通株式自体は、国内・海外のいずれの市場にも上場しておりません。

  • 日本の証券取引所には上場していますか。

    日本の証券取引所には上場していません。

  • PayPayの株式をPayPayから直接購入・売却できますか。

    PayPayは投資家へ直接的に株式販売を行っていません。株式の売買は、証券会社を通じて行ってください。当社では直接株式購入制度および配当再投資制度は提供していません。

  • ADR / ADSとは何ですか。

    ADRは、米国預託株式(ADS)の所有権を証明する譲渡可能な有価証券であり、ADSは米国金融市場で取引される非米国企業の株式の持分を表します。
    なお、PayPay株式会社米国預託株式に係るADRは、所定の場合を除き発行されません。

  • 普通株式への転換は可能ですか。

    ADS保有者さまは、一定の例外を除いて、預託機関であるThe Bank of New York MellonにADSの引渡しを行うことで、制度上は普通株式を受領することができますが、その際所定の手数料及び費用並びに公租公課の支払いが必要となります。普通株式への転換については、お取引のある証券会社にお問い合わせください。なお普通株式はADSと異なり、国内・海外のいずれの市場にも上場しておりませんので、一般的に第三者への譲渡・換金は困難であり、国内税法上も非上場株式としての取扱いとなります。

  • 預託機関は誰ですか。

    The Bank of New York Mellonです。

  • PayPayのADSはどこで売買できますか。

    先ずは、お取引のある証券会社にお問い合わせ下さい。
    なお、PayPay証券でもお取り扱いがございます(こちら)。

  • 取引は何ADS単位で行われますか。

    米国NASDAQ市場での取引単位は1ADS単位で、1ADSは普通株式1株を表章しています。
    なお、取引をされる証券会社によって対応している取引単位が異なる場合がありますので、詳しくは各証券会社へお尋ねください。

  • 日本円で取引することはできますか。

    米国市場での取引となるため、取引通貨は米ドル建てです。証券会社によって日本円での取引可否が異なりますので、詳しくはお取引のある各証券会社へお問い合わせください。

  • 株主総会はいつですか。

    定時株主総会は、毎年6月下旬に開催を予定しています。なお、ADS保有者さまは株主総会に出席することはできません。招集通知等の資料は全て英文になります。
    ADS保有持分相当の普通株式にかかる議決権行使については、お取引のある証券会社にお問い合わせください。

  • 株主名簿管理人は誰ですか。

    みずほ信託銀行株式会社です。当社の普通株式の株主名簿管理人はみずほ信託銀行ですが、みずほ信託銀行がADRの名簿を管理するものではありませんのでご留意ください。

  • 株主総会の招集通知はいつ届きますか。

    ADSについては、当社の株主名簿上の株主は預託機関であるThe Bank of New York Mellonであり、当社はThe Bank of New York Mellonを株主として株主総会を運営します。そのため、ADS保有者さまは株主総会に出席することはできません。
    当社は、預託機関に対し、株主総会の開催日の少なくとも30日前までに、株主総会の通知及び決議事項に関する詳細の通知を行い、預託機関は保護預かりしている証券会社宛てへの発送を手配するため、お手元に届かない場合や、ADS保有持分相当の普通株式にかかる議決権行使などは、お取扱い証券会社にお問い合わせください。なお、招集通知等の資料は全て英文になります。

  • ADS保有者は議決権を行使できますか。

    ADS保有者さまは株主総会に出席することはできません。ADS保有持分相当の普通株式にかかる議決権行使については、お取引のある証券会社にお問い合わせください。

  • 配当方針について教えてください。次回の配当はいつですか。

    現在、当社は定期的な配当を実施していません。配当を決定した場合は、本サイトおよびニュースリリースで詳細を公表いたします。

  • 住所および氏名の届出または変更手続きはどうしたらいいですか。

    ADS保有者さまのお届け事項の変更については、お取引をされている証券会社にお問い合わせください。

お問い合わせ

  • IR関連の問い合わせはどうすればいいですか。

    IR関連のお問い合わせは、investor.relations@paypay-corp.co.jp にご連絡ください。

  • 加盟店に関する問い合わせはどうすればいいですか。

    加盟店関連のお問い合わせは、こちらをご覧ください。

  • 報道関連の問い合わせはどうすればいいですか。

    報道関係者様はこちらからお問い合わせください。

  • カスタマーサポートに関する問い合わせはどうすればいいですか。

    カスタマーサポートのお問い合わせは、こちらをご覧ください。